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完全に逆援助 

妻「駄・駄目ああん生は駄目えぇー」
K「奥さんの中に僕のチンポ挿りましたよどうですか?」
妻「ど・どうって言えないぃ先生意地悪しないでぇー」
K「恥かしがらないで正直に言って下さい」
妻「気持ち良いですぅ・・先生のおちんちんが子宮口まで
届いていますコツ・コツって当たります」
K「ココで御主人精一杯でしょ?」
妻「は・はいこんな感じですぅ・・でも主人より太いからぁ・・気持ち良いぃ」
K「ほら・奥さんまだ奥まで完全に挿れて無いですよ・まだ有りますよ」
妻「まだ・挿いるのですかぁ?」
[ 2010/12/29 16:39 ] 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-)


逆援助のほうが気楽だ 

むしろ憧れの
人の「一瞬を楽しませるための相手」のほうが気楽だと思っていました。
なので、次にあったのは二週間後のライブでした。自分の中では一回限りと
思っていたのでまさか「次」があるとは思いませんでした。その日は
私は真っ黒のミニのワンピースで肩が深く開いて胸元が少し見えるような
ものを来て、ガーターストッキングをはいていました。イヤらしいと思う
かもしれませんが、ライブハウスでは全然目立たないしこれが普通だったの
です。
[ 2010/10/21 12:45 ] 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-)


気が変になりそうな逆援助 

「あんっ、んんんんんんっ!」思わず仰け反ってしまうほど
今まで経験したことのないような衝撃でした。
「いっぱい気持ち良くなってね」
さっきまで私に敬語を使っていたA君とはまるで別人のようでした。
私はもうどうなってもいい、と思い「うん」とA君の背中に手を回しました。

私がクリが一番感じると悟ったA君はクリを責めてきました。
それもただ責めるだけじゃなく、私が「ダメっ!イキそう」という時になるとスッと舌や指を離すのです。
焦らさらる経験など初めての事なので気が変になりそうでした。
もう何度「お願い、入れて」と言おうと思ったか分かりません。
[ 2010/09/17 17:12 ] 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-)


姉がお風呂にいきました。 

上の部屋にかけ上がっていった。
二人でTVみながらごはんたべました。
ご飯食べたあと、しばらくTVいっしょにみてて
姉がお風呂にいきました。
覗きてーという想いが、一緒に入りてーに進化してました。




がしゃっ(風呂のドアを開ける音)。
「うわっ。何入ってきとんよー。」
バスタブの中から姉が笑いながらいいました。
「いや、体洗ったろー思うて。」
「なんか入ってくるんちゃうかなあと思ってたわ。
◇◇(妹の名)帰ってきたらどーすんのよ。」
「あいつまた彼氏のとこ泊まる言うてたで。」
[ 2010/08/16 18:54 ] 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-)


軽い逆援助 

また妻が出てきて、今度は木村と軽い取っ組み合いをしたりしていましたが、そのうち木村は激しく技を
かけ始めました。妻を後ろから羽交い締めにし、技をかけるふりをして妻の大き目の胸にさりげなく触り、
そのまま妻を座らせると今度は妻の両足を持ち上げフォールする格好にしました。
妻は体を丸めた形になり、Tシャツは完全に捲れ上がり、ショーツに包まれたお尻が上に突き出されて、
そのまま身動きがとれない状態になりました。
するとレフリー飯田がフォールされた妻に近寄り、「大丈夫かー」と言いながらお尻を眺め、妻のお尻に
軽く手をあてたりして触り始めました。
[ 2010/07/17 17:04 ] 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-)

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